1. Next.jsからHugoへ
当初、モダンなフロントエンド技術に触れる目的もあり、Next.jsのテンプレートを使って構築を始めました。いちおう完成したのですが勉強目的でテンプレートを弄り回した結果、ブログにそのまま使うのは、、という状態になり Hugo に逃げました。
2. Go独自の日付フォーマット
Hugoの設定を進める中で、サイト全体の日付表記を YYYY-MM-DD 形式に統一しようと思いググったところ
DateFormat = "2006-01-02"
2006年1月2日?
これはGo言語仕様に由来しているそうです。 https://go.dev/src/time/format.go
Jan 2 03:04:05 2006 という表記を前提に左から順に 01 = 月、02 = 日、03 = 時、04 = 分、05 = 秒、06 = 年。stdYear とは別に stdLongYear が定義されていますので、実際には年は 2006 の方を使うことが多いと思います。
3. favicon
geminiに書いてもらいました。私がうさぎ飼っているのでネザーランドドワーフをモチーフにラインアート風とのことです。